2015年11月11日水曜日

久しぶりですが、思いっきり毒吐きます。

久しぶりですが、見てて具合悪くなるぐらいの毒吐きます。
決して他人を害する毒ではありませんが、良い気分にはならないと思います。

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これはお風呂の中で私とハイヤーセルフ等との話。
一方的に私が毒吐きしたもの。

「いい加減に嫌になった。もう人間辞めたい」
「あんたたち、こちらの要求をなにもできないじゃないか」
「何もできないなら、これ叶えなさいな。私の心臓をすぐに止めなさいな」

「それはできません。貴方には大事な役目があります。役目を全うするために私たちはサポートします。」

「サポートできてないから私はアッタマにきているのだけど。解ってる」
「では、役目って何するのかしら。いい加減に教えてくださいな」

「貴方が生きていること。そして、幸せになり導くこと」

「はぁ・・・何寝言言っているのかな。生きていることがいい加減に嫌になったから、その解決できる方法として「心臓を止めて」と言っているけど。殺してと言ってないよ。」
「それとも自死でもしようかしら。道具は幾らでもあるから。でも、私は妥協して自死はしないよ。何度も邪魔されたし。だから人間を辞めたいですよ、わかります?」
「それにもう人間には生まれ変えないでくださいね。面倒くさいし、クソッタレばかりだし、馬鹿なのに傲慢だし・・・面倒くさい。」

「何故面倒くさいのですか?これから素晴らしいことをするために生きれるのですから。人々を幸せにできるというのは何よりも生きていく大いなる意味です。」
「何も心配しないでください。全て任せてください。あらゆることをサポートします。」

「だ・か・ら、それが散々できてないから今の体たらくではないか。」
「お金なんぞくだらないものに縛られていることが素晴らしいことかい? これも私たちがクリエイトしたものだから素晴らしいものです、かい?」
「・・・ウンザリです。いい加減にウンザリです。飽きました、いい加減に飽きました。」
「それに私に何をさせたいのかい?私ではなくても幾らでも代役はいるでしょ。その人に任せればいい。その代役さんの方が、確実にかつ丁寧にできるでしょ。私よりましでしょ。」

「代役はいません。貴方にお任せするのです。そして私たちは貴方をそのためにサポートします。心配しないでください。」

堂々巡りな会話。只々苛つく。
言葉を色々変えても、結局「サポートします。」の一点張り。

できてねぇからアッタマにきているのだけど。

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昨今、本当に疲れました。色々と。

1 件のコメント:

miroq さんのコメント...

自己実現の仕方や対極の捉え方が違っているように思います。

「こうしたい」というのは「こうなっていないのは自分以外の◯◯のせいだ」と思っていることの裏返しです。

自分の世界や自分のもっているものに目を向けてない。

寝るところがあって
お風呂があって
健康があって

それって私には感謝にみえます。

それでうんざりなら
神のミッションは遂行できないと私は思います。

自分のこと好きでなくて、人を癒せるなんてありえない。

自己憐憫もウンザリも、結局ぜんぶ再び
己にもどってきますよ。

飽きたことをやり続けることに意味ありますか?
あなたでなくても他の人ができるのだと思います。